2018.01.25 Thursday 17:52

2/17は谷崎潤一郎 「細雪」を取り上げます

2/17 「夜の冬營舎 − 死ぬまでに読みたい一冊 − 第7回」開催

 谷崎潤一郎 「細雪」

 

 今度の「夜の冬營舎 − 死ぬまでに読みたい一冊 −」は、場所を変えて新雑賀町の村松邸で開催することとなりました。

夜の冬營舎と銘打っておりますこの読書会、今回は昼間の開催です。

 村松邸は国の登録有形文化財で、明治25年に建てられた近代和風建築です。1時間前に開場しますので、お時間がある方はぜひお庭や茶室などをご覧になって、邸宅の雰囲気とともに「細雪」の世界をお楽しみください。なお、寒さ対策をしっかりしてご参加くださいませ。

 

 

 日時:2018年2月17日(土) 14:00〜(13:00開場)

 場所:村松邸 松江市新雑賀町(たかお皮膚科左隣)

 取り上げる本: 谷崎潤一郎「細雪」

 参加費:500円(お茶とお茶菓子付) 

 ※予約不要・駐車場はございません 

 

 

 「細雪」は昭和18年から雑誌に連載され、軍部から内容が戦時にそぐわないと掲載を阻止されてもなお執筆を続け、戦後出版されてベストセラーとなりました。美しい姉妹と季節折々の行事、阪神間のモダンな生活ぶりが事細かに書き込まれた、谷崎潤一郎の代表作です。

 レジュメが用意されますので、読んでも読まなくても参加いただける読書会ですが、長編ですので読んで参加されたい方は今からしっかり読んでくださいね。

 

*********************
古本 冬營舎

〒690−0845 島根県松江市西茶町90−8
TEL   0852−67−1653
Email   books.toeisha@gmail.com
営業時間:昼12時ごろから夜8時ぐらいまで 

不定休(休み等はこのブログでお知らせしています) 

営業日・営業時間のお知らせ

−− COFFEE & BEER −−

*駐車場はございません


 

  • - | - |

2017.10.08 Sunday 08:55

10/21はトルストイ「人はなんで生きるか」を取り上げます

10/21「夜の冬營舎 −死ぬまでに読みたい一冊− 第6回」

トルストイ「人はなんで生きるか」

 

 

少々難易度の高い本を取り上げ、一部に好評の「夜の冬營舎 ―死ぬまでに読みたい一冊―」。

未知の作家・作品を知り、新たな領域に足を踏み入れる、わくわくするような読書の愉しみを味わってください。

読了した人によるレジュメとレクチャーが用意されていますので、読んだ人も読んでいない人も参加いただける読書会です。

 

日時: 10月21日(土) 19:00ぐらいから

取り上げる本: トルストイ「人はなんで生きるか」

※訳によっては「人は何によって生きているか」など

今回の読書会の対象となるのは「人はなんで生きるか」1編のみです。

参加費: 1ドリンクオーダー

※予約不要・時間内出入り自由

 

文庫本で50ページ程度のこの短編に、トルストイは、推敲に推敲を重ね、完成までに一年近くを費やしています。

トルストイを語る上で欠かせないキリスト教思想を、民話という簡素で平易な物語にした作品です。

 

*********************
古本 冬營舎

〒690−0845 島根県松江市西茶町90−8
TEL   0852−67−1653
Email   books.toeisha@gmail.com
営業時間:昼12時ごろから夜8時ぐらいまで 

不定休(休み等はこのブログでお知らせしています) 

営業日・営業時間のお知らせ

−− COFFEE & BEER −−

 

 

<10月の休み> ※予定です

2(月)・4(水)・10(火)・11(水)・15(日)・16(月)・23(月)・24(火)

※19(木) 17:30ぐらいまで  ←10/16追加

※27(金) 18:00ぐらいまで

 

 

・「夜の冬營舎 − 死ぬまでに読みたい一冊 − 第6回」

日時: 10月21日(土) 19:00ぐらいから

取り上げる本: 「トルストイ民話集 人はなんで生きるか」 ※訳によっては「人は何によって生きているか」など

 今回の読書会の対象となるのは「人はなんで生きるか」1編のみです。

参加費: 1ドリンクオーダー 

※予約不要・時間内出入り自由

 

 

・「手芸部」活動日

日時: 10月25日(水) 19:00ぐらいから21:00ぐらいまで

参加費: 1ドリンクオーダー(おやつ持ち込み可)

※予約不要・時間内出入り自由

 


 

  • - | - |

2017.07.17 Monday 19:49

7/29 はフローベールの「ボヴァリー夫人」を取り上げます

7/29「夜の冬營舎 −死ぬまでに読みたい一冊− 第5回」

フローベール「ボヴァリー夫人」

 

 

少々難易度の高い本を取り上げ、一部に好評の「夜の冬營舎 ―死ぬまでに読みたい一冊―」。

未知の作家・作品を知り、新たな領域に足を踏み入れる、わくわくするような読書の愉しみを味わってください。

読了した人によるレジュメとレクチャーが用意されていますので、読んだ人も読んでいない人も参加いただける読書会です。

 

日時: 7月29日(土) 19:00ぐらいから

取り上げる本: フローベール「ボヴァリー夫人」

参加費: 1ドリンクオーダー

※予約不要・時間内出入り自由

 

「ボヴァリー夫人はわたしだ」という作者フローベールの言葉が有名な「ボヴァリー夫人」は、フランス近代小説の白眉といわれています。

 

*********************
古本 冬營舎

〒690−0845 島根県松江市西茶町90−8
TEL   0852−67−1653
Email   books.toeisha@gmail.com
営業時間:昼12時ごろから夜8時ぐらいまで 

不定休(休み等はこのブログでお知らせしています) 

営業日・営業時間のお知らせ

−− COFFEE & BEER −−

 

 

<7月の休み> ※予定です

2(日)・3(月)・10(月)・13(木)・19(水)・20(木)・22(土) ・24(月)・25(火)・26(水)

※1(土) 18:00ぐらいまで 

※4(火) 18:00ぐらいまで

※6(木) 18:00ぐらいまで

※8(土) 18:00より貸切り営業(「ごはんのとも」開催)

 

 

・「ごはんのとも」開催

いつもひとりでごはんを食べている人同士の持ちよりごはん会です。

この日だけはひとりごはんという人もOK。

ふだん作っている気負いのない料理を持ってきてくださいね。

主食はこちらで用意します。

 

日時: 7月8日(土) 18:00ー

会場: 冬營舎

参加費: 1ドリンクオーダー

定員: 6名 

※主食、食器類はこちらで用意します。

冬營舎での料理の再加熱、調理はできません。

 

お問い合わせ・ご予約は冬營舎まで。

※主催者によるfacebookイベントページからも予約できます。

ごはんのとも

 

 

・「手芸部」活動日

今回の担当は副部長のKISARAGIworksさん(布小物)です。毎回好評のマッサージ師もやってまいりますよ。

 

日時: 7月21日(金) 19:00ぐらいから21:00ぐらいまで

参加費: 1ドリンクオーダー(おやつ持ち込み可)

※予約不要・時間内出入り自由

 

 

・「金継ぎ師guu. × 木本紗綾香 × 古本 冬營舎 『お直し相談室 』」出店

「日常を”暮らしに”」をコンセプトに器によりそい金継ぎをするgoo.さんと、陰影のある美しいフォルムの器をつくる木本紗耶香さん。この素敵なおふたかたとともに冬營舎もご一緒します。どうぞお越しください。

 

日時: 7月22日(土) 11:00-16:00

会場: コチカキカク(COCHICA 2F  松江市西茶町103)

※goo.さんの「お直し相談室」はひとり30分程度、2点まで。予約不要です。

お直しした器の展示もあります。

 COCHICA

金継ぎ師goo.

木本紗耶香

 

 

・「しらかた古本祭」出店

天神祭にあわせて開催される「しらかた古本祭」。今年は会場を旧合銀本店からスティックビルに移して開催されます。

 

日時: 7月24日(月) 15:00ー21:00 ・25日(火) 16:00ー20:00

会場: スティックビル1F

 


 

 

  • - | - |

2017.03.24 Friday 12:23

4/7は夏目漱石「吾輩は猫である」を取り上げます

4/7「夜の冬營舎 ―死ぬまでに読みたい一冊― 第4回」は

夏目漱石「吾輩は猫である」

 

少々難易度の高い本を取り上げ、一部に好評の「夜の冬營舎 ―死ぬまでに読みたい一冊―」。

未知の作家・作品を知り、新たな領域に足を踏み入れる、わくわくするような読書の愉しみを味わってください。

 

・日時: 4月7日(金) 19:00ごろ−21:00ぐらい 

・取り上げる本: 夏目漱石「吾輩は猫である」

 ※時間内出入り自由・昼間も営業します

 

誰でも知っている冒頭部分に対し、最後まで読んだことのある人は案外少ないのでは?

英文学者だった漱石が、小説家として世に出ることになった作品です。

 

読了した人によるレジュメとレクチャーが用意されていますので、読まなくてもご参加いただけますが、読んだほうがより楽しめます。

が、今回は大長編ですので、読めなかった人も読みたくなるレクチャーとなる予定です。お気軽にご参加ください。

 

「吾輩は猫である」は当初読み切り作品として雑誌に掲載され、それが好評を得て連載となりました。そのはじめの一章は、文庫で20ページ程度ですので、この部分だけでも読んでみてください。

「吾輩は猫である」は青空文庫の以下のサイトで無料で読むこともできます。

http://www.aozora.gr.jp/cards/000148/files/789_14547.html

 

 

*********************

<3月の休み>

1(水)・2(木)・9(木)・13(月)・14(火)・21(火)・22(水)・27(月)

※5(日) 18:30ぐらいまで

※8(水) 19:00より「本でつながる読書会」のため貸切り営業

※17(金) 18:00ぐらいまで ←3/12追加

※23(木) 18:00より「タコパin冬營舎」のため貸切り営業 ←3/1追加

※28(火) 18:00ぐらいまで ←3/12追加

※30(木) 18:00ぐらいまで ←3/15変更

 

 

・「本でつながる読書会」開催

 

雑賀の曽田文庫、大根島のゲストハウス童心の小宿 なみ路、竹矢の安国寺のSweets Laboごくらく亭、と素敵な場所を会場に開催されている「本でつながる読書会」は、テーマに沿った本を持って集まり紹介しあう読書会です。

5回目となる今回は冬營舎で開催されることになりました。

 

日時: 3月8日(水) 19:30 −21:30

会場: 冬營舎
参加費: 100円+1ドリンクオーダー
定員: 10名 ※要予約
持ち物: 1人1冊オススメの本
テーマ: 「器のある暮らし」

※当日冬營舎は19:00より貸切り営業となります。

 

予約は以下の主催者イベントページで直接していただくか、冬營舎の店頭・メール books.toeisha@gmail.com でも受け付けております。

本でつながる読書会

 

 

・3/18 手芸部活動日

日時: 3月18日(土) 18:00ごろー20:00ぐらいまで(時間内出入り自由)

参加費: 1ドリンクオーダー (おやつ持ち込み可)

 

 

・「ハルマチ*タコパin冬營舎」開催

みんなでタコ焼きパーティーしましょう!

 

日時: 3月23日(木) 18:00ー21:00

会場: 冬營舎

参加費: 500円 +ドリンクオーダー

 ※基本的な材料は主催者側で用意しますが、おすすめ具材やトッピングなど持ち込み歓迎だそうです。

 

詳細は主催者イベントページをご覧ください

ハルマチ*タコパin冬營舎

 

 

・「大野明日香さんの出張ワインバー」開催

ワインスタイリスト大野明日香さんがセレクトしたワインをお楽しみいただけます。

 

日時: 3/26 (日) 16:00ー21:00

会場: 冬營舎

※予約不要・時間内出入り自由

 

*********************
古本 冬營舎
営業時間:昼12時ごろから夜8時ぐらいまで 

不定休(休み等はこのブログでお知らせしています) 

営業日・営業時間のお知らせ

−− COFFEE & BEER −−

 


 

  • - | - |

2017.02.21 Tuesday 19:18

<予告> 4/7は夏目漱石「吾輩は猫である」を取り上げます

4/7「夜の冬營舎 ―死ぬまでに読みたい一冊― 第4回」は

夏目漱石「吾輩は猫である」です

 

少々難易度の高い本を取り上げ、一部に好評の「夜の冬營舎 ―死ぬまでに読みたい一冊―」。

未知の作家・作品を知り、新たな領域に足を踏み入れる、わくわくするような読書の愉しみを味わってください。

 

 日時: 4月7日(金) 19:00ごろ−21:00ぐらい 

 取り上げる本: 夏目漱石「吾輩は猫である」

 

英文学者だった漱石はこの「吾輩は猫である」を発表した後、人気小説家となっていきます。軽妙な語り口で始まる冒頭部分は誰もが知っているのに対し、最後まで読んだ人は意外に少ないのでは。猫は何柄なのか、この機会にぜひお読みください。

 

読了した人によるレジュメとレクチャーがありますので、読まなくてもご参加いただけますが、読んだほうがより楽しめると思います。

 

※時間内出入り自由・昼間も営業します

 


 

  • - | - |

2017.01.28 Saturday 12:00

2/4は 坂口安吾「堕落論」を取り上げます

2/4「夜の冬營舎 ―死ぬまでに読みたい一冊― 第3回」は

坂口安吾「堕落論」

 

少々難易度の高い本を取り上げ、一部に好評の「夜の冬營舎 ―死ぬまでに読みたい一冊―」。

未知の作家・作品を知り、新たな領域に足を踏み入れる、わくわくするような読書の愉しみを味わってください。

 

 日時: 2月4日(土) 19:00ごろ−21:00ぐらい 

 取り上げる本: 坂口安吾 「堕落論」

 

終戦直後に発表されたこの「堕落論」などで、坂口安吾は時代の寵児となり、織田作之助らとともに無頼派と称されました。

その9年後に48歳の若さで急逝する安吾の代表作ともいえる作品です。

 

読了した人によるレジュメが用意されていますので、読まなくても参加いただけますが、読んだほうがより楽しめると思います。

文庫で十数ページの作品ですので、今からでも十分間に合いますよ。

※時間内出入り自由・昼間も営業します

 


 

  • - | - |

2017.01.22 Sunday 13:17

1/27は「夜の冬營舎」です

1/27は「夜の冬營舎」です

 

日時: 1月27日(金) 19:00ごろ−21:00ぐらいまで
1月のお題: 「本を読む場所」

 

お気に入りのカフェ、大枚をはたいて買ったソファ、家族が寝静まった真夜中の台所。あなたが本を読む場所は? そしてどんな姿勢で読みますか?

※時間内出入り自由・昼間も営業しています



【夜の冬營舎】とは
「たまには本について語ってみよう」ということで、
明かりの灯った冬營舎でお題に沿って本について語り合うのが
「夜の冬營舎」。どんな話題・どんなことになるかわからない
のも「夜の冬營舎」です。

ミニプラネタリウムを持ってくる人がいたり、マンガ部が発足
したり、おいしいお店の話など、本以外の話題になることも
しばしば。
その日、その時の顔ぶれによって向かう先はさまざまです。

ひとりひとり順番に発言して、なんてことはありません。
居合わせた人同士、各自自由にお話してください。
お客さまがひとりのときは不肖店主がお相手します。

こっそり聞き耳を立てるもよし。
ふだんどおり、販売と貸出しも行っていますので
どうぞお気軽にお越しください。

 

***********************

<1月の休み>

1(日)・2(月)・5(木)・12(木)・18(水)・19(木)・23(月)・24(火)

※7(土) 18:00より貸切り営業 ←1/4追加

※11(水) 19:00より貸切り営業

 

 

・1/7 「森岡さんのうどんを食べよう!」

日時:1月7日(土) 18:00ー21:00

会場: 冬營舎

 

「間取り図ナイト」で以前松江に来られたことのある森岡友樹さんが、なんとうどんを打ってくださるというスペシャルイベントです。急な開催ですがぜひ!

詳細は主催者イベントページをご覧ください。 

森岡さんのうどんを食べよう!

 

 

・1/26 手芸部活動日

日時: 1月26日(木) 18:30ごろー21:00ぐらいまで(時間内出入り自由)

参加費: 1ドリンクオーダー おやつ持ち込み可

持ちもの: 各自必要な材料や道具など

 

自分がつくりたいものを持ってきて、冬營舎に集まっておしゃべりしながら作業するのが「冬營舎 手芸部」。

マフラーでも毛糸の帽子でも、刺繍やぞうきん、ボタンつけや靴下の穴かがり、気になりつつも先延ばししているカーテンのすそ上げなど、なんでもOK。ひとりだとおっくうで暗くなりがちな手作業も、みんなで楽しくやりましょう。

今回は新しく就任した副部長(布小物)が登場しますよ。マッサージ師もやってきます!

副部長はKISARAGIworksという名でイベントなどに出店していらっしゃいます。

 

 

【予告】

・「夜の冬營舎 −死ぬまでに読みたい一冊− 第3回」

日時: 2月4日(土) 19:00ごろー21:00ぐらいまで(時間内出入り自由)

取り上げる本: 坂口安吾「堕落論」

 

*********************
古本 冬營舎
営業時間:昼12時ごろから夜8時ぐらいまで 

※2016年12月より閉店時間が夜8時ぐらいまでに変更になりました

不定休(休み等はこのブログでお知らせしています) 

営業日・営業時間のお知らせ
◆◆ COFFEE & BEER ◆◆

 


  • - | - |

2016.12.12 Monday 12:28

<続報>12/21「鈴木先生」を語る会

<続報>12/21「鈴木先生」を語る会

 

すでにご案内しております、今年最後の「夜の冬營舎」特別版、公認ファンクラブ「松江2−A」による「鈴木先生」を語る会。ファンクラブによりますと、作者の武富健治先生が電話で参加してくださる予定なのだそうです。

映画やテレビドラマにもなったマンガ、武富健治作「鈴木先生」。ファンの方はもちろん、鈴木先生初心者もこの貴重な機会にぜひご参加ください。

 

日時: 12月21日(水) 18:00ごろ−21:00ぐらいまで
12月のお題: 公認ファンクラブ主催「鈴木先生」を語る会

※時間内出入り自由・昼間も営業しています

 

 

武富健治 「鈴木先生教科書ガイド 1・2」 胡蝶社

こちらは作者によるガイドブック。冬營舎にて閲覧&貸出可です。

また冬營舎マンガ部(随時入会受付中)では、「鈴木先生 全11巻・外伝」も貸出しております。

 

※冬營舎では原則マンガの販売・買取は行っておりませんのでご注意ください。マンガ部はお客さん主宰による活動です。

 

 

古本 冬營舎
営業時間:昼12時ごろから夜8時ぐらいまで

※12月より閉店時間が夜8時ぐらいに変わりました

不定休(休み等はこのブログでお知らせしています) 営業日・営業時間のお知らせ
◆◆ COFFEE & BEER ◆◆
***********************

 


 

  • - | - |

2016.12.04 Sunday 16:55

12/21の「夜の冬營舎」は「鈴木先生」を語る会です

12/21の「夜の冬營舎」は「鈴木先生」を語る会です

 

日時: 12月21日(水) 18:00ごろ−21:00ぐらいまで
12月のお題: 公認ファンクラブ主催「鈴木先生」を語る会

※時間内出入り自由・昼間も営業しています

 

映画やテレビドラマにもなったマンガ、武富健治作「鈴木先生」。12月の夜の冬營舎は、唯一の公認ファンクラブ「松江2−A」による「鈴木先生」を語る会を開催します。

ファンの方はもちろん、鈴木先生初心者もぜひ!

 

武富健治 「鈴木先生教科書ガイド 1・2」 胡蝶社

こちらは作者によるガイドブック。冬營舎にて閲覧&貸出可です。

また冬營舎マンガ部(随時入会受付中)では、「鈴木先生 全11巻・外伝」も貸出しております。

 

※冬營舎では原則マンガの販売・買取は行っておりませんのでご注意ください。マンガ部はお客さん主宰による活動です。

 

 

古本 冬營舎
営業時間:昼12時ごろから夜8時ぐらいまで

※12月より閉店時間が夜8時ぐらいに変わりました

不定休(休み等はこのブログでお知らせしています) 営業日・営業時間のお知らせ
◆◆ COFFEE & BEER ◆◆
***********************

【夜の冬營舎】とは
「たまには本について語ってみよう」ということで、
明かりの灯った冬營舎でお題に沿って本について語り合うのが
「夜の冬營舎」。どんな話題・どんなことになるかわからない
のも「夜の冬營舎」です。

ミニプラネタリウムを持ってくる人がいたり、マンガ部が発足
したり、おいしいお店の話など、本以外の話題になることも
しばしば。
その日、その時の顔ぶれによって向かう先はさまざまです。

ひとりひとり順番に発言して、なんてことはありません。
居合わせた人同士、各自自由にお話してください。
お客さまがひとりのときは不肖店主がお相手します。

こっそり聞き耳を立てるもよし。
ふだんどおり、販売と貸出しも行っていますので
どうぞお気軽にお越しください。

 


 

  • - | - |

2016.11.25 Friday 13:01

11/30は「夜の冬營舎」です

11/30は「夜の冬營舎」です

 

日時: 11月30日(水) 18:00ごろ−21:00ぐらいまで
11月のお題: 「住んでみたい物語の世界」

 

アースシー、ムーミン谷、ガスパル島とバルタサール島、月舟町など、住んでみたくなる物語の魅力的な世界について。

※時間内出入り自由・昼間も営業しています

 

 

古本 冬營舎
営業時間:昼12時ごろから夜9時ぐらいまで

※12月より営業時間を夜8時ぐらいまでに変更します

不定休(休み等はこのブログでお知らせしています)
◆◆ COFFEE & BEER ◆◆
***********************

【夜の冬營舎】とは
「たまには本について語ってみよう」ということで、
明かりの灯った冬營舎でお題に沿って本について語り合うのが
「夜の冬營舎」。どんな話題・どんなことになるかわからない
のも「夜の冬營舎」です。

ミニプラネタリウムを持ってくる人がいたり、マンガ部が発足
したり、おいしいお店の話など、本以外の話題になることも
しばしば。
その日、その時の顔ぶれによって向かう先はさまざまです。

ひとりひとり順番に発言して、なんてことはありません。
居合わせた人同士、各自自由にお話してください。
お客さまがひとりのときは不肖店主がお相手します。

こっそり聞き耳を立てるもよし。
ふだんどおり、販売と貸出しも行っていますので
どうぞお気軽にお越しください。

 


  • - | - |

<<new | 1 / 3pages | old>>
 
PR
CALENDAR
NEW ENTRY
ARCHIVES
CATEGORY
PROFILE
|営業時間|
|店休日|
|お知らせ|
MOBILE
LINK
RECOMMEND
SEARCH
OTHER

(C) 2018 ブログ JUGEM Some Rights Reserved.